隣うるさい!

さあ下見しよう

条件にあった部屋があったら下見を行いましょう。

 

もちろん静かさ重視です。

 

内見は管理会社の人がいないと確認できないので、回数は限られます。
外見は場所さえ分かれば、何度でも確認可能です。

 

自分が納得するまで、何度でも出向いて確認しましょう。

私が重要視した下見ポイント

内見

壁の厚さ

壁を軽く叩いて「ドンドン」と響くようなら注意が必要
薄っぺらい壁の場合、隣接部分が、トイレや風呂などが好ましい

間取り

資料どおりの間取りか確認
重要なのは隣住居の間取りで、隣接する部分を管理会社の人に確認

隣住民 隣がどういった人が住んでいるか、内見の時に管理会社の人に確認

外見

時間帯による音

朝・昼・夕方・夜にアパートの周りに行き、隣住民の音漏れ具合を確認
夜ぐっすり眠りたいなら、夜の確認を重点的に
爆音や重低音、話声などがひどいようなら、別のアパートを検討しよう

曜日による音

平日・休日にアパートの周りに行き、隣住民の音漏れ具合を確認
休日に騒いでいる音が聞こえてきたら要注意

周辺施設

線路・・・線路が近いと電車の音や振動が起こる場合がある
学校・・・特に大学に注意。大学が近いと隣も大学生でたまり場になる可能性がある
空港・・・空港が近いと飛行機の騒音がする
お店・・・コンビニや飲食店があると駐車場の車の騒音があるかもしれません
道路・・・主要道路が近いと車の騒音がある

隣住民

どんな人が隣に住んでいるか確認
見た目で判断するのは難しいので、管理会社や大家さんに聞くのもアリ
自分と同じ生活リズムの人が好ましい
学生とかだと深夜に騒いだりする人もいるので・・・

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